星読み毒舌診断

図星は痛い。でも、笑えれば読める。

まずは、星座をひとつ選んでください。
性格、仕事、人づきあいを、笑える毒舌でざっくり診断します。
もっと知りたい人だけ、生年月日・時刻・場所を入れてください。
ふたりで見る 相性診断をひらく 二人分の生年月日から、噛み合うところと違いを読みます。

まずは星座だけで毒舌診断

誕生日の入力は不要です。星座を選ぶだけで、性格・仕事・人づきあい・2026年が読めます。

もっと詳しくホロスコープで自分専用診断

生年月日・時刻・場所を入れると、円形のホロスコープ(出生図)を作り、西洋と東洋の両方から詳しく読めます。入力内容は外へ送信しません。

母子手帳や出生届に書いてあります。分からなければ下にチェックを。
時刻が無いと、西洋はハウスとアセンダント、東洋は時柱と紫微斗数が出せません。 出せるものだけを出し、月の星座が変わる日なら両方お知らせします。
時計の時刻ではなく、その土地で太陽が真南に来た瞬間を12時とする時刻で刻を決めます。 東京なら約19分、福岡なら約−18分ずれます。刻の境目(奇数時ちょうど)の近くで結果が変わります。

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1まず、この3つだけ

空には10個の星がありますが、最初に読むのはこの3つで足ります。残りは後回しで構いません。

2ホロスコープ(出生図)

円の外側が12星座、内側の細かい区切りが12の場面です。いちばん左が、あなたが生まれた瞬間に東の空へ昇ってきていた場所(アセンダント)になります。

日=太陽 月=月 水=水星 金=金星 火=火星 木=木星 土=土星 天=天王星 海=海王星 冥=冥王星

3もっと知りたい人だけ

ここから先は読まなくても大丈夫です。気になったものだけ開いてください。

残り7つの星をひとつずつ読む

太陽・月・アセンダント以外の星です。上の3つほどは効きません。

星どうしの関係

2つの星が特定の角度にあると、互いに影響し合うと読みます。ぴったりに近いものから並べています。

    全体の偏り

    10個の星がどの性質に集まっているか。多い=得意、少ない=苦手ではなく「手薄」くらいの意味です。

    10個の星の位置(数字の一覧)

    言葉の説明

    1まず、この2つだけ

    東洋の占いは種類が多いのですが、最初に読むのはこの2つで足ります。

    2もっと知りたい人だけ

    ここから先は読まなくても大丈夫です。気になったものだけ開いてください。

    四つの柱(四柱推命)

    生まれた瞬間を、年・月・日・時の4つに分けて記号で表したもの。日のところがあなた本人で、残りはそれとの関係で読みます。

    木・火・土・金・水の偏り

    4つの柱に出ている5つの性質の数です。西洋の火地風水とは分け方が違うので、そのまま重ねられません。

    生まれた年と月の星(九星気学)

    年の星は立春で、月の星は節入りで切り替わります。1月生まれ・2月頭生まれの人は、いつも使っている年と食い違うことがあります。

    12の場所と星の配置(紫微斗数)

    昔の暦の月・日・時から12の場所を組み、そこに14個の星を配ります。まず中心だけ読めば足ります。

    使った暦(結果の根拠)

    東洋の占いは、どの暦を使ったかで結果が変わります。隠さず全部出します。

    言葉の説明

    同じ人を、別の物差しで

    五行とエレメントを並べる

    東洋は5つ、西洋は4つ。割り切れないので、重ねずに並べます。どちらも「多い=得意」ではなく「そこに寄っている」という意味です。

    月はどちらも同じものを見ている

    西洋の月星座と、宿曜の本命宿。この2つだけは出どころが同じです。12分割と27分割の違いだけ。

    選ぶどれについて読みますか

    全部を並べると読み切れないので、選んだものだけ出します。 いつでも切り替えられるので、気になったところから読んでください。

    なぜそうなるのか気になったら → そらと暦のしくみ

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