図星は痛い。でも、笑えれば読める。
誕生日の入力は不要です。星座を選ぶだけで、性格・仕事・人づきあい・2026年が読めます。
生年月日・時刻・場所を入れると、円形のホロスコープ(出生図)を作り、西洋と東洋の両方から詳しく読めます。入力内容は外へ送信しません。
空には10個の星がありますが、最初に読むのはこの3つで足ります。残りは後回しで構いません。
円の外側が12星座、内側の細かい区切りが12の場面です。いちばん左が、あなたが生まれた瞬間に東の空へ昇ってきていた場所(アセンダント)になります。
日=太陽 月=月 水=水星 金=金星 火=火星 木=木星 土=土星 天=天王星 海=海王星 冥=冥王星
ここから先は読まなくても大丈夫です。気になったものだけ開いてください。
太陽・月・アセンダント以外の星です。上の3つほどは効きません。
2つの星が特定の角度にあると、互いに影響し合うと読みます。ぴったりに近いものから並べています。
10個の星がどの性質に集まっているか。多い=得意、少ない=苦手ではなく「手薄」くらいの意味です。
東洋の占いは種類が多いのですが、最初に読むのはこの2つで足ります。
ここから先は読まなくても大丈夫です。気になったものだけ開いてください。
生まれた瞬間を、年・月・日・時の4つに分けて記号で表したもの。日のところがあなた本人で、残りはそれとの関係で読みます。
4つの柱に出ている5つの性質の数です。西洋の火地風水とは分け方が違うので、そのまま重ねられません。
年の星は立春で、月の星は節入りで切り替わります。1月生まれ・2月頭生まれの人は、いつも使っている年と食い違うことがあります。
昔の暦の月・日・時から12の場所を組み、そこに14個の星を配ります。まず中心だけ読めば足ります。
東洋の占いは、どの暦を使ったかで結果が変わります。隠さず全部出します。
東洋は5つ、西洋は4つ。割り切れないので、重ねずに並べます。どちらも「多い=得意」ではなく「そこに寄っている」という意味です。
西洋の月星座と、宿曜の本命宿。この2つだけは出どころが同じです。12分割と27分割の違いだけ。
全部を並べると読み切れないので、選んだものだけ出します。 いつでも切り替えられるので、気になったところから読んでください。